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コロナ禍で発達障害者が ​考えていること

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『コロナ禍で発達障害者が考えていること』

ISBN978-4-909041-09-8
2021年8月10日
A5判42頁/フルカラー

コロナ禍が1年半以上続いている段階で作成。疲弊している発達障害者は少なくありませんでした。
これらは、時間が経過した現在にも通ずる課題感が表出したものでもあると考えられます。
失職や収入減、見通しが立たない、急に予測外のことが起こる、マスクや消毒など忘れてはいけないプロセスの増加、公共交通の便数減少、私たちは苦手とされている様々な変化にさらされてきました。
その気持ちや状況、意見を寄せていただいた冊子です。

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